
子牛の市場も終了して長靴とつなぎ(服)の運子も洗って
よーやく帰路につけそうです!
まだまだ道のりは遠いので、油断できませんが、薩摩の空気と桜島の灰を沢山付けて帰るつもり?です。
3日間で1,600以上の子牛達の頭やお尻を眺められました。
そしてその子牛達を育て上げた農家の人々達とも触れ合う事もできました。
名張から消えかけてる農業や人々の心を
再確認できたように思いました。
70から80のお婆ちゃんが我が子のように子牛を触ってる様子はめちゃくちゃ心に残ります。
鹿児島の環境と農業を支えてくれてる農家に感謝します。
けど空港はコジャレた田舎の人々で一杯ですがね!(笑)
僕みたいな・…(笑)
ザ:ツーリスト