おひさしぶりでーす

9月も昨日で終わり、ブログも機能停止気味で、すんません。

つきの終わりごろに、縁がありまして、会社の代表でモンゴルに、行かして貰いました。

何から伝えればいいのかは、解りませんが、色々と考えることや、学ぶことがありました。

環境的にも日本が豊か過ぎるぐらい、貧困な子供達が居ました。
観光客めあてに、商売するのは、どこの国でもありますが、お金だけをもらいに来る子供・・・ストリートチルドレンの多いのには、めちゃくちゃ心をうごかされました。

昔の戦後間もない日本のような環境でしたよ。

貧困の差がめちゃくちゃあるようでした。お金持ちさんもたくさん居るみたいですけど・・・・みんなが、なにかに必死になっているようにも思えました。

保健上も、まだまだ知識的に行き届いていないのか、とある肉屋さんの肉も、かなりダメージがありました。

馬刺しや、牛刺しはゆめのはなしでしたね。
関西のおばさんらが見たら間違いなく返品と文句がセットになるぐらいですよ!



20071001023015.jpg








伝えたいことは山ほどあるんですが、表も裏も、どこの国でも有るとゆうことを、肌で感じることが大事に思いました。




朝青龍だけじゃなく・・・・・・

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モンゴルのイメージは大草原がひろがって
遊牧民達が馬に乗って放牧をしている。。
といった感じとおもったら、朝青龍のニュースで見るモンゴルは
とても都会だったのでびっくりしました。。
とても貧富の差があるみたいですね。。

日本はホント、恵まれているのかもしれませんね。。

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ストリートチルドレンストリートチルドレン (''street child''、もしくは''street kid'') は、都市の路頭で生活している子供(児童)。''street urchin、浮浪児''という表現が使われることもある。ニューヨーク|ニューヨーク州Mulberry Street(:en

子供の遊び・文学いろいろ 2007/10/08 13:13

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